パート2といことでちょっとした応用などを。(パート1はこちら)
自分が購入した微乳タイプは背中にfigmaの専用スタンドを背中に挿す穴がありません。
もう一つ購入した巨乳タイプは背中に穴が空いているのでタイプによって違うのか、販売時期によって違うのかは分かりません。
説明書にも何も書いていないので、あくまで自分が空けた方法です。
せっかく背中が綺麗なので空けないという選択肢もありだと思います。
まあ、手順といっても背中に穴を空けるだけ。
位置は他のfigmaを見ながら決めたけど、だいたいの場所で大丈夫かな。
ピンバイスの3ミリを使って穴を空けました。
ここは3ミリで緩くなった印象は無いので2.9ミリでなくてもいいいかも。
注意は背中は少し反っているのでしっかり位置と場所を固定していないとドリルの先が滑ってへんな場所に傷が付きます。
まあ、自分が傷を付けてしまったんですが。
当たり前ですが、絶対に貫通しないように。
3ミリのピンバイスは簡単に穴が深くなるので。
3ミリで穴を空けると関節が緩くて直ぐに抜けてしまいます。
2.9ミリで穴を空けていれば多分大丈夫かもしれませんが、微妙にfigma側の腕側も緩かったり。
関節が緩い場合は関節パーツの軸を太くしてあげます。
色々やり方はあると思いますが、自分はアルテコとシアノンを使用しました。
アルテコとシアノンを混ぜて爪楊枝などで関節パーツの軸に塗り付けることによって軸を太くできます。
とりあえずここまで使用した道具など。
@耐水ペーパー 320番、800番
これは耐水ペーパーじゃなくても紙ヤスリなら何でもいいかな。
Aニッパー
Bデザインナイフ
Cピンバイス 3ミリドリル
ドリルは2.9ミリがオススメ。
Dアルテコ
Eシアノン
F爪楊枝
とりあえず爪楊枝はあれば何かと役に立ちます。
後は勿論、女性素体とイエローサブマリンの球体ジョイントが必要です。
とりあえずここからは塗装編なので塗装しない人は関係ないかな。
塗装する場合は、汚れや離型剤を落とします。
最近はキット作りでもポリデントを使って洗浄をしているので、今回もポリデントを使用。
適当な入れ物にお湯とパーツを入れてポリデントを入れるだけ。
自分は使い終わったペットボトルを洗って使っています。
洗浄後は適当にエアブラシで好きに塗装。
乳首がピンク色で塗装されるとやっぱり見た目が良くなります。
ついでに巨乳タイプも撮影してみたり。
微乳タイプは気泡がなかったんですが、巨乳タイプは気泡が多すぎて綺麗に作ろうとすると穴埋めなどがかなり大変かも。
みくるさんはさすがのおっぱいサイズ。
巨乳というか爆乳すぎる。
ハルヒは形の良い綺麗なおっぱい。
figmaの他のキャラも頭を変えたりすれば即裸。
なのはさんとフェイトさんを脱がしてみたり。
なのはさんはスレンダーで綺麗な体つき。
フェイトさんはエロイな〜。
おっぱいを隠そうとしても隠し切れない大きさだ。
ミクも裸ですが笑顔がとっても可愛い。
かなりこのボディーにフィットする感じで好きです。
長門さんが誘っています。
キョンを絡ませようかと思いましたが、何となくムカつくので却下。
長門さんがベッドの上で裸で待っていたらたまらないよな〜。